まず相談する
1時間。ひとつの業務。ひとつの正直な答え。
営業電話ではありません。御社の実際のオペレーションを扱うワークセッションです。最適なパートナーでなければ、60分目にそう言います。
最初の1時間を、そのまま公開
時間の使い道は、この通りです。
-
00-10 分
御社の現在地
話すのは御社。私たちは聞きながら、地図に落とします。
-
10-35 分
業務の解剖
時間はどこへ。利益はどこで漏れて。判断はどこで止まっているのか。
-
35-50 分
最初の仮説
AIはどこで投資回収できるか。それを何の証拠で証明するか。
-
50-60 分
結論
具体的な次の一手。または正直な「まだ早い」。
同席してほしい人
- 御社の意思決定者 成果に責任を持つスポンサー。
- 業務の責任者 そのプロセスを毎日回している人。
- リスク・IT担当 任意。初日から歓迎します。
準備はひと言だけ。
それで十分です。たとえば:
- 「見積書に3日かかっている。」
- 「サポートは同じ質問に週50回答えている。」
- 「ライセンスは買った。何も変わらない。」
- 「月次決算に丸1週間かかる。」
この段階で機密情報は不要です。詳細は、正式な契約を交わしてから。
その1時間を、予約する。
最速ルート
SYNAIの担当者を通じて
すでにご紹介を受けている場合は、担当者が今日にでも日程を押さえられます。
ダイレクト
返信体制とともに、まもなく開設
直接のお問い合わせフォームは、「誰が・どれだけ早く返すか」の約束とセットで公開します。自動返信ではなく、人が答えるべきだと考えているからです。
お預かりした内容は、セッションの準備のためだけに使います。マーケティングリストには載せません。
- 売り込み資料なし
- 契約義務なし
- 合わなければ、正直な「No」